宝川温泉(群馬)と混浴情報

宝川温泉(群馬)と混浴情報

宝川温泉特集は群馬県にある、宝川温泉の情報専門サイトです。
混浴もある有名旅館・汪泉閣情報や観光スポットなど宝川温泉旅行の全てを特集しています。



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2007年03月22日

宝川温泉・汪泉閣

宝川温泉・汪泉閣は、宝川の渓流沿いに建つ一軒宿です。
畳100畳分の大きさを誇る、全国で屈指の4つの大露天風呂宝川温泉・汪泉閣の魅力です。
露天は渓流沿いにあり川の流れが心地良いこと間違いなし。
吊橋を渡ると秘湯気分も盛り上がることでしょう!!

宝川温泉・汪泉閣

また、宝川温泉・汪泉閣では混浴露天風呂があります。
カップルで家族で混浴露天風呂に入ればきっと良い思いでになる事でしょう。

<宝川温泉 汪泉閣 施設データ>
風呂の特色:男女別大理石浴場/混浴露天風呂、女性用露天風呂
飲食施設:宝川山荘
休憩施設:広間
付帯施設:売店
備付品:タオル(有料)/バスタオル(有料)/石鹸(無料)/シャンプー(無料)/ドライヤー(無料)


<宝川温泉 汪泉閣 基本データ>

<住所>
  群馬県利根郡みなかみ町藤原1899
<連絡先>
  0278-75-2611
<営業時間>
  9:00~17:00
<休館日>
  無休
<料金>
  入浴料=大人1500円/小人1000円
  1泊2食付=10700円~
  宿泊:2食付10700円~
<交通>
  JR上越線水上駅から関越交通バス
  宝川温泉行きで30分、終点下車すぐ
<車でのアクセス>
  関越自動車道水上ICから
  国道291・264号を朝日岳方面へ18km
<駐車場>
  150台(無料)

2007年03月21日

宝川でゴルフ

宝川温泉のオプションとしてゴルフを楽しむ方が増えてます。
もちろんその逆(ゴルフを楽しんだついでに宝川温泉を楽しむ)も然りです。
ゴルフで汗をかいた後の宝川温泉はとっても気持ちが良いですよ。

<宝川温泉付近のゴルフ場>

   ・水上高原ゴルフ場

2007年03月20日

水上高原ゴルフ場

水上高原ゴルフ場で汗を流した後は、
宝川温泉でゆったりがおすすめ!
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水上高原ゴルフ場は、丘陵コースのゴルフ場です。
から松コースは距離はやや短めながら、グリーン前の花道をバンカーや池でしぼりこんで難度を高めているのが特徴です。
白樺コースはかなり距離がありますが、その代わりにフェアウェイはのびのび広く、バンカーの数を抑えて挑戦意欲をそそり好評です。
こぶしコースは自然を充分に生かした設計でフェアウェイ、グリーンともにアンジュレーションがあり幅広い層に評判です。



水上高原ゴルフ場をもっと知りたい方はこちらから!


<所在地>
  群馬県利根郡水上町水上高原上の原温泉
<連絡先>
  0278-75-2222
<開場日>
  1986年7月19日
<利用可能カード>
  JCB VISA MASTER ダイナース セゾン アメックス UC DC MC NICOS
<シューズ指定>
  ソフトスパイクのみ
<交通>
  関越自動車道・水上 25km以内
  関越自動車道水上ICから、
  湯の小屋方面へ21km(平常時30分)

2007年03月19日

水上高原スキー場

水上高原スキー場は、豊かな自然が残る水上エリアの最奥に位置するスキー場です。
ゲレンデは全体的に穏やかな構成でファミリーやビギナーに優しい作りとなっています。
来場者に占めるファミリーの割合が多いこともあり、ゲレンデにはほのぼのとした雰囲気が漂うのが特徴。
上級者からみればコースはやや貧弱と感じてしまうこともあるかも知れませんが、家族で遊べるスノーアクティビティも整っていますので、温泉の大浴場を持つ水上高原プリンスホテルに滞在して“冬の休日”を満喫する目的であれば、水上高原スキー場は十分に満足できるスキー場だと思います。

<コース詳細>
  ファミリー向きの「雪遊び」が多彩に整っています。
  プリンスホテルを中心にした多彩なパック商品が魅力。
  白樺林など樹林の雰囲気も美しい自然環境が特徴。

  コース数:6
  最長滑走距離:3100m
  難易度:(初級:30%/中級:40%/上級:30%)
  標高差378m(870m~1248m)
  コース面積15ha

<ゲレンデ情報>
  リフト本数:4
  総搬送能力:6000/時
  リフト総延長距離:2666m降雪機
  人口増雪機なし
  スノーボード 子供用ゲレンデ

<料金>
  リフト料金1日券=大人3500円、小人3000円
  半日券=大人2500円、小人2000円
  割引1日券=大人3000円、小人2500円
  レンタル料金スキーセット=大人4000円、小人2500円
  ボードセット=大人4000円、小人2500円
  ウエア=大人3500円、小人2500円

<所在地>
  群馬県利根郡みなかみ町水上高原上の原温泉
<連絡先>
  0278-75-2222
<交通>
  関越自動車道水上ICから国道291号を経由
  奥利根方面へ車で21km

2007年03月18日

宝川温泉でスキー

宝川温泉のオプションとしてスキーを楽しむ方が増えてます。
もちろんその逆(スキーを楽しんだついでに宝川温泉を楽しむ)も然りです。
スキーで冷え切った体を宝川温泉で温めるのははとっても気持ちが良いですよ。

<宝川温泉付近のスキー場>

   ・水上高原スキー場
   ・水上宝台樹スキー場

2007年03月17日

水上宝台樹スキー場

水上宝台樹スキー場は、関越道の群馬エリアの中でも奥まった場所にあるスキー場で、雪量が豊富なのが特徴。
さらに全ての斜面が北向きのため雪質が良いのもスキー客の間では好評です。
ファミリー客が多く、眺望の良い中・上級向けコースが豊富なのが魅力。
スノーボードの全面開放により若者の来場者が増え、活気に満ちたゲレンデとなっている。


<コース詳細>
  上級者にはたまらない歯ごたえあるコースが何本も揃っています。
  広く、長い緩斜面がビギナー&ファミリーに好評です。
  ファミリーが使える無料休憩室があるのは嬉しいですね。
  アトラクションコースが設定されています。
  数、席数も豊富な飲食施設と広くキャパのある駐車場

  コース数:17
  最長滑走距離:2600m
  難易度:(初級:30%/中級:40%/上級:30%)
  標高差:570m(830m~1400m)
  コース面積:86ha

<ゲレンデ情報>
  リフト本数:8
  総搬送能力:10800/時
  リフト総延長距離:6802m降雪機
  人口増雪機あり
  スノーボード 子供用ゲレンデ

<料金>
  リフト料金1日券=大人4000円、小人2500円
  半日券=大人3000円、小人2000円
  ナイター券=大人1500円、小人700円
<レンタル料金>
  スキーセット=大人3500円、小人2000円
  ボードセット=大人3500円、小人2000円
  ウエア=大人2000円、小人1500円/

<所在地>
  群馬県利根郡みなかみ町藤原3839-1
<連絡先>
  0278-75-2557
<交通>
  関越自動車道水上ICから国道291号を経由、
  奥利根方面へ車で17km

2007年03月16日

TEPCO 電源PR館・須田貝

TEPCO 電源PR館・須田貝はお子様がいる家族で訪れると良い観光スポットです。

「自然が微笑む、未来が語りかける、電気の故郷との楽しい出会い。」

とコンセプトに、電気はどうしてできるんだろう?
奥利根の自然を知りたいな?
といった素朴な疑問から、壮大なダムのしくみや電気の不思議な力まで、
奥利根と電気のことがバッチリ理解できます。
迫力満点の実物の水力発電所(地下40m)や、スーパージオラマをはじめとるす様々な施設・展示物で、電気の故郷と利根川渓流の自然をいろいろな角度から楽しく、わかりやすくご紹介します。面白知識と、奥利根のおいしい空気をいっぱい吸いがてらぶらりと立ち寄るのが通みたいです。

<住所>
  群馬県利根郡みなかみ町藤原6152
<連絡先>
  :0278-75-2361
<営業時間>
  (4月~11月)9:30~16:00
  (12月・ 3月)9:30~15:30
<休館日>
  3月~12月は水曜日(祝日の場合は翌日)
  年末、1月・2月は休館
<料金>
  無料(発電所見学についても無料)
<交通>
  JR上越線水上駅よりバスで約1時間
<車でのアクセス>
  関越自動車道水上I.Cより約20km、40分
<駐車場>
  あり(大型バス6~7台:乗用車約20台)

2007年03月15日

水上宝台樹やすらぎの森

水上宝台樹やすらぎの森は、標高1000mの豊かな自然に囲まれた60ヘクタール以上の広大なキャンプ場です。
テニス・ソフトボールなどのスポーツ施設が 充実しているので、大人も子供も楽しめます。
(※用具などのレンタルも充実しています。)
周辺には裏見の滝、奈良俣ダム、湯の小屋温泉、宝川温泉などの 観光スポットがあり、アウトドアライフを満喫できる環境が整っています。

<住所>
  群馬県利根郡水上町大字藤原字宝台樹915-1
<連絡先>
  0278-75-2206
<営業時間>
  受付9時~17時
  (7月下旬~8月は~19時)
<休館日>
  11月上旬~翌5月下旬
  営業期間中は無休
<料金>
  オートキャンプ場1区画5500円~
  バンガロー8150円~
<交通>
  JR上越線 上野駅-水上駅
<車でのアクセス>
  関越道水上ICよりR291経由、市街地方面へ
  ゆびそ交差点右折40分
<駐車場>
  あり(無料)  200台

2007年03月14日

宝川温泉について

宝川温泉宝川に沿って拡がる大露天風呂混浴露天風呂・そして月の輪熊のいる温泉として有名穴場的温泉地です。

混浴と聞いて「えっ?」と思う方もいらっしゃると思いますが、バルタオル(100円でレンタルしています。)を巻いての入浴も可能な混浴ですので、どちらかと言うと、恋人同士や家族でわいわいと入れる混浴となっています。
絶景な景色での混浴露天風呂はまさに至高です。

肝心の温泉は、

①摩詞(まか)の湯(混浴)
②般若(はんにゃ)の湯(混浴)
③子宝(こだから)の湯(混浴)
④摩耶(まや)の湯(女性専用)

4つの露天風呂が用意されています。
その中で、摩耶(まや)の湯は女性専用となっていますが、
摩詞(まか)の湯・般若(はんにゃ)の湯・子宝(こだから)の湯は混浴となっています。

紅葉や雪を見ながらの混浴露天風呂は至極の時を提供してくれます。
なお、子宝の湯は冬季閉鎖となっていますので事前に確認が必要です。

[宝川温泉の効能等]
・泉質:弱アルカリ性単純温泉(無色透明無臭)
・泉温:70゜C~40゜C
・湧出量:毎分1800リットル
・適応症
 外傷性諸障害、慢性関節及び慢性筋肉リウマチ、神経痛
 神経炎、骨及び関節等の運動器障害、軽度の脊髄病、
 中枢及び末梢性麻痺、婦人生殖器の慢性諸症、疲労回復など

[宝川温泉の入浴料及び時間]
・入浴料:大人1,500円、子供1,000円
・入浴時間:9時~16時

[宝川温泉の施設]
 露天風呂入り口のところが「宝川山荘」で、休憩やお土産の購入などができます。

[宝川温泉での宿泊]
 宝川温泉・汪泉閣と宝川温泉別館文山があります。
 文山は日本初の禁煙旅館として有名です。
 1泊2食で23,000円~(要確認)。

<車でのアクセス>
 関越道水上ICから藤原・湯ノ小屋方面に進み、
 藤原湖を過ぎた当たりに案内標識あり。そこを左折して約5分。
<電車からアクセス>
 上越新幹線上毛高原駅または上越線水上駅から直通バスあり

2007年03月13日

宝泉峡

朝日岳から流れる宝川の渓谷で激流が深淵をつくりその景色が絶景との評判です。

<所在地>
   群馬県利根郡みなかみ町藤原
<連絡先>
   0278-72-2111
<交通>
  JR上越線水上駅~バス40分~徒歩15分

2007年03月12日

宝川温泉について②

<宝川温泉に伝わる伝説>
宝川温泉は、民話の時代、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東国征伐の折り、当地によられ武尊山(ほたかやま)に上られ、病に伏せってしまい、困っていると遙か、下界より白い鷹の飛び立つのを見つけ、その地に立ち寄ってみると、温泉が湧いており、そのお湯につかると、病が治り、旅を続ける事が出来たと伝えられています
そのため宝川温泉はその昔、『白鷹の湯』(はくたかのゆ)と呼ばれていました。
現在白鷹の名は、第2別館の宴会場『白鷹の間』にのこっています。

<宝川温泉の歴史>
宝川温泉がいつ頃から温泉として利用されていたかは、今のところはっきりした、史実や、遺跡は発見されていない。
しかし近くで縄文人の遺跡が発見されているのを見ると、その時代から利用されていたと考えられる、実際草津温泉などでも縄文の遺跡が発見されておいるが、その地形や標高などから考えると、決して古代人にとって住み良い場所ではなかったと思われる、しかし実際遺跡が発見されている事実を考えると、古代人にとって温泉が非常に重要な役割をはたしていたのだと、考えられる、お湯を沸かす技術はとても難しくまして全身を暖めることは、温泉を除いては不可能だったのであろう、現代人と同じように、温泉は病を治す有効な手段であって、貴重なものだったと考えられる。
猿が学習によって温泉に浸かっている、温泉地もあるが、その姿が古代人のそれに、重なって見えます。

<宝川温泉名前の由来>
宝川温泉の名前は、旅館を分けて流れる、一級河川宝川に由来している、宝川とは文字道理、宝がとれる川の意味で、昭和の初めまで、銅山として採掘が行われていた、古くは江戸の昔から、掘られていたと思われています。

2007年03月10日

宝川温泉の宿泊宿・旅館・ホテルガイド!!

宝川温泉の人気宿泊宿・旅館・ホテルをご紹介します!!

   ・宝川温泉・汪泉閣

2007年03月09日

混浴について

<混浴について>
混浴(こんよく)とは、不特定多数の人が男女の隔たりなく同じ湯船に入浴すること。ただし、家族風呂などを貸し切り、特定多数の入浴も混浴と呼ばれることもある。男女がカップルで2人きりで入浴することは普通は混浴とは呼ばない。

<混浴の歴史>
混浴の歴史は古く、昔は大きな湯船の共同浴場は一般的でなく、大きな湯船といえば天然の温泉が溜まってできた野湯であった。そのため、男湯・女湯という概念はなく、混浴は、自然発生的にできたものである。なお、同じ温泉でも、西洋は水着を着て運動温熱療法的な使われ方をしたのに対して、日本では裸で肩まで浸って静養するという文化の違いが生まれた。ただし、日本においても下帯(褌)や湯浴み着を着用したうえでの入浴という習慣も存在しており、裸の入浴は江戸時代以降という説もある。
時代が下ると、温泉地では、泉源から湯船まで温泉を引いた今で言う共同浴場もできてきたが、まだ、男湯と女湯の区別もなかった。
江戸時代に入ると、大都市で銭湯が大衆化した。銭湯に垢すりや髪すきのサービスを湯女(ゆな)にやらせる湯女風呂などが増加した。松平定信が、1791年、江戸の銭湯での男女混浴を禁止する男女混浴禁止令を出すなど、風紀の取り締まりの対象にもなった。これは混浴そのものよりも、湯屋における売買春などを取り締まるものであったと言われる。当時の湯屋は二階に待合所のような場所があって将棋盤などが置いてあり社交場となっていただけでなく、湯女などによる売春や賭博などの格好の場となっていたためである。
明治時代に入ると、男女混浴は風紀を乱す元、前時代的と見られる元として原則禁止となる。

<混浴の規制>
各地方自治体の制定する条例により、混浴が禁止されている場合がある。
東京都は、混浴時は水着着用を義務にしている。
三重県では、12歳以上の混浴が禁じられている。
兵庫県では、6歳以上の混浴が禁じられている。
2006年8月、兵庫県は三木市営の公衆浴場「吉川温泉よかたん」の家族風呂が混浴にあたるとの解釈を突然持ち出し使用禁止を指導。三木市は「開業許可をもらった吉川町時代、カップルなどの他人の混浴については条例に抵触するが、夫婦や家族で楽しむ家族風呂については県と協議した上で、許可をもらっている。県の指導どおりの家族風呂の運用を吉川町時代も当然ながら、三木市になっても続けてきた。県のいきなりの指導方針の変更に対し理解に苦しむ」と、遺憾の意を示した。県の指導のきっかけになったのは、三木市の隣の小野市が公衆浴場「白雲谷温泉」ゆぴかの顧客開拓策として、県に出した「家族風呂」の営業許可申請が原因。県が条例違反であると、これを禁じたことに対し、小野市が三木市の「よかたん」の例を上げて反論した。これを受け、まちにある公衆浴場「外湯」めぐりが人気の豊岡市の城崎温泉(外湯7か所のうち2か所で「家族湯」を備えている)は、今回の指導を受け、混浴となる家族での利用を禁じる「ただし書き」を掲示することになり、事態は小野市の予想を超えて大きくなってしまった。足を引っ張られた形となった豊岡市にとって温泉は観光資源というより、市の財源を左右する基幹事業。他市の足を引っ張ってでも、家族風呂を実現したいとする県に対する小野市の反論方法(手法)に対し、県内では小野市への懐疑的な見方が広がっている。また温泉客からは県条例の改正をすべきとの意見が新聞で掲載されたりするなど、混乱が収まりそうにない様相を呈している。

<混浴の施設>
入口、脱衣所は別々となっているが、湯船が一緒となっている場合が多い。施設によっては、脱衣所付近から少しの間に目隠しをして奥の方で両方がつながっているようにしたり、浴槽は一緒だが洗い場を男女別にしたり、湯着を貸し出したりと、女性に心の負担をかけないように工夫しているケースもある。

<混浴の入浴マナー>
秘湯ブームなどで、マスコミや本にも取り上げられ、単なる好奇心だけで来て入浴するという従来のマナーを知らない入浴者が男女とも増えている。
男性入浴者が、見ず知らずの女性を好奇な目で見ることはマナー違反である。女性が湯に出入りする時、湯船の外を歩く時などは、女性への視線をそらすことが男性入浴者のマナーである。女性にすり寄ったり、触れたりするのはもってのほかである。
男性入浴者が、見ず知らずの女性に自らの性器をあからさまに見せ付けることもマナー違反である。
タオル、手ぬぐいあるいはバスタオルの類は、基本的に湯船内に持ち込み禁止である。テレビの温泉紹介番組の影響で、女性が肌を隠すためにバスタオルを持ち込んで入浴する例が増えている。さらに、湯を含んだバスタオルが重く持って帰るのが嫌なためその場に置き去ってくるということも発生している。
親しい男女が入浴するときでも、周りに他人がいるときには、性的行為に及ぶのはもちろん、変にいちゃつくのはマナー違反である。
マナーの低下が、混浴風呂の減少や水着着用につながっている。逆に貸切り風呂は増加した。男女が性別を意識することなく湯船でくつろぎ、語り合うことができることが混浴の良さであり大切なことである。

2007年03月08日

宝川温泉観光案内

宝川温泉の人気観光名所をご紹介します!!

   ・宝泉峡
   ・TEPCO 電源PR館・須田貝
   ・水上宝台樹やすらぎの森

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